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日本人サポーターのゴミ拾い 中国メディア「偽善者」「見せかけの行為」
1: 名無しさん 2026/06/17(水) 12:53:22.03 ID:Roj/4CU80● BE:662593167-2BP(2000)
https://news.yahoo.co.jp/articles/7eedf16d28d66286cf21621ff762e6e6f09d1af7
北中米W杯で日本人サポーターの試合後の清掃活動が脚光を浴びる中、一部の海外メディアからは懐疑的な見方もあるようだ。
森保ジャパンが2―2で引き分けたオランダ戦(14日=日本時間15日、米国・ダラス)後に、一部のサポーターが自主的に観客席のごみ拾いを行った。これが米「ESPN」などの海外メディアで取り上げられた。FIFAも公式Xで「日本サポーターが試合後にスタジアムを掃除する理由。敬意」とつづって清掃の様子の動画を掲載し、17日時点で24万「いいね」がついている。
そうした中、中国メディア「グローバル・タイムズ」は、「ワールドカップのスタンドを清掃した日本のファンが注目を集めているが、国内の一部のネットユーザーからは〝見せかけの行為〟との声も上がっている」との見出しで報道。
「日曜日にダラスで開催されたFIFAワールドカップで、日本がオランダと2―2で引き分けた後、日本のサッカーファンが会場に残ってスタンドの清掃を行ったことが大きな注目を集めた。多くの人がその行動を称賛する一方で、このおなじみの光景に対し、一部の日本のSNSユーザーからは皮肉な反応も寄せられ、『国際的に見せびらかしている』と批判し、その意図を疑問視する声も上がった」と報じた。
同メディアは「一部の日本人ユーザーからは、スタジアムの清掃が自然な習慣というよりは、国際的な評価を得るための演出になってしまっているのではないかという疑問の声が上がった」と指摘した。
「あるユーザーは、『ワールドカップでは、日本のサポーターがスタンドのゴミを拾い、それに対して称賛される――彼らが実際にやっているのは称賛を求めているだけだ』と述べ、彼らを『偽善者』と呼んだ」とSNS上での意見を紹介。
このほかにも「別のユーザーは、実際には日本の街にはゴミがたくさん散らばっており、公共のゴミ箱も不足しているとして、なぜこうした取り組みが、国際的に注目されていると感じる状況でのみ行われるのかと疑問を呈した」などと伝えた。
日本人の〝善行〟に、世界からも大きな関心が寄せられている。
北中米W杯で日本人サポーターの試合後の清掃活動が脚光を浴びる中、一部の海外メディアからは懐疑的な見方もあるようだ。
森保ジャパンが2―2で引き分けたオランダ戦(14日=日本時間15日、米国・ダラス)後に、一部のサポーターが自主的に観客席のごみ拾いを行った。これが米「ESPN」などの海外メディアで取り上げられた。FIFAも公式Xで「日本サポーターが試合後にスタジアムを掃除する理由。敬意」とつづって清掃の様子の動画を掲載し、17日時点で24万「いいね」がついている。
そうした中、中国メディア「グローバル・タイムズ」は、「ワールドカップのスタンドを清掃した日本のファンが注目を集めているが、国内の一部のネットユーザーからは〝見せかけの行為〟との声も上がっている」との見出しで報道。
「日曜日にダラスで開催されたFIFAワールドカップで、日本がオランダと2―2で引き分けた後、日本のサッカーファンが会場に残ってスタンドの清掃を行ったことが大きな注目を集めた。多くの人がその行動を称賛する一方で、このおなじみの光景に対し、一部の日本のSNSユーザーからは皮肉な反応も寄せられ、『国際的に見せびらかしている』と批判し、その意図を疑問視する声も上がった」と報じた。
同メディアは「一部の日本人ユーザーからは、スタジアムの清掃が自然な習慣というよりは、国際的な評価を得るための演出になってしまっているのではないかという疑問の声が上がった」と指摘した。
「あるユーザーは、『ワールドカップでは、日本のサポーターがスタンドのゴミを拾い、それに対して称賛される――彼らが実際にやっているのは称賛を求めているだけだ』と述べ、彼らを『偽善者』と呼んだ」とSNS上での意見を紹介。
このほかにも「別のユーザーは、実際には日本の街にはゴミがたくさん散らばっており、公共のゴミ箱も不足しているとして、なぜこうした取り組みが、国際的に注目されていると感じる状況でのみ行われるのかと疑問を呈した」などと伝えた。
日本人の〝善行〟に、世界からも大きな関心が寄せられている。
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中国BYD「5年以内に世界最大の自動車メーカーになります!」
1: 名無しさん 2026/06/10(水) 20:47:43.49 ID:NIjk9SE30● BE:123322212-PLT(14121)
[上海 10日 ロイター] - 中国の電気自動車(EV)大手、BYD(比亜迪)の王伝福会長は9日、
5年以内に世界最大の自動車メーカーになるとの見通しを示した。株価が大幅に下落する中、投資家を安心させようとする狙い。
BYDの2025年の世界販売台数は460万台で世界6位。ただここ1年間は国内ライバルとの競争が激化して国内販売が打撃を受ける中、
成長軌道への回帰に苦戦している。同社株は香港市場で過去1年間にピークから45%超下落し、深セン上場株も33%下落した。
上海証券報によると、王氏は深セン本社で開かれた年次株主総会で演説し、今年の成長に向けたボトルネックと位置付ける
第2世代「ブレードバッテリー」の増産に注力する方針を強調。「BYDは5年以内に規模の面で真に世界一の自動車メーカーになる」と述べ、
力強い輸出実績や、国内外での成長を支えると見込むバッテリーや急速充電技術の進歩など、技術革新の進展を強調した。
BYDの1─5月の輸出は前年同期比65%増加し、貿易障壁が比較的低いブラジル、英国、オーストラリアが最大市場となった。
ただ国内販売の不振を補うには至らず、同期間の総納車台数は20%超減少した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b67d62b37a94b62b54627b0d5bae5e70669a3d1c
5年以内に世界最大の自動車メーカーになるとの見通しを示した。株価が大幅に下落する中、投資家を安心させようとする狙い。
BYDの2025年の世界販売台数は460万台で世界6位。ただここ1年間は国内ライバルとの競争が激化して国内販売が打撃を受ける中、
成長軌道への回帰に苦戦している。同社株は香港市場で過去1年間にピークから45%超下落し、深セン上場株も33%下落した。
上海証券報によると、王氏は深セン本社で開かれた年次株主総会で演説し、今年の成長に向けたボトルネックと位置付ける
第2世代「ブレードバッテリー」の増産に注力する方針を強調。「BYDは5年以内に規模の面で真に世界一の自動車メーカーになる」と述べ、
力強い輸出実績や、国内外での成長を支えると見込むバッテリーや急速充電技術の進歩など、技術革新の進展を強調した。
BYDの1─5月の輸出は前年同期比65%増加し、貿易障壁が比較的低いブラジル、英国、オーストラリアが最大市場となった。
ただ国内販売の不振を補うには至らず、同期間の総納車台数は20%超減少した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b67d62b37a94b62b54627b0d5bae5e70669a3d1c
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